南三陸町志津川出身者による復興支援サイトです。復興品、支援、町情報必要な物。自分なりの復興支援を考えお手伝いします。

2013.5

2013.5
5月24日

周りはワンコ好き

 周りの人間に 犬好きが多いせいか、持ち寄った?ワンコの話しで
 大変 癒されています。

 母が柴、父が紀州犬、生まれて一週間前後の仔犬達はみんな父親似。

 職場で飼われているワンコの話し。

 志津川から帰る時に立ち寄る喫茶店のミニチュアシュナウザーの10ヶ月の仔犬。

 そして来週は ラブラドールのコスプレ撮影
(何やっているのかとお思いでしょうが、大丈夫 無理強いするものではありません)

 いろいろと楽しい話題で 私たちに癒してくれるワンコ達ですが、
 彼らの言いたいことが ちゃんと伝わっているかどうか疑問の時があります

 ”吠える”ということでも、私たちに伝えたいことがあるのでしょうが、
 自分に吠えられていると(?)どうしても”怖い”や”うるさい”
 だけの意味しか 感じ取れなくなる時があります。

 「ハイジ」のような能力があればと思います。

 「ハイジ」のような能力とは違いますが各国の「言語」を瞬時に伝える
 アプリが出ていますね

 対面で人が使えるレベルの高さですからホントにコミュニケーションが広がります

 人の「言語」の壁が取り除かれるのであれば、あの子達の気持ちが理解できる
 「ハイジ」の能力が身につくアプリの開発も確実ですね

  それとも そのようなものが もう出てましたっけ??

海沿いの仮設住宅に日用品を届けました

  海沿いの人達の仮設住宅の一つに波伝谷の仮設住宅があります(右写真が入口です)

  左の写真の右奥が南三陸町の町?中です  

  波伝谷の仮設住宅は74世帯、80数名が生活しています

  買い物に行くのにも車を必要とする場所なので、長年この地域に住んでいた
  高齢者の方々は不便を感じることも少なくありません

  なので伽羅さんやお店を通して常連客の皆様、関係する会社の方々に
  送って頂いた日用品や支援品は、この仮設住宅に住む友人や自治会長さんを
  通して直接この地域の人達に届けて貰っています。
  
画像の説明 画像の説明
 

28日の復興市で

  特設ステージで行われたイベントの一つに餅まきがありました
  そういうモノにはつい燃えてしまいます

画像の説明 

  直接キャッチしたり 直接 アタマにぶつけたりといろんなアクションを
  取ったあと、その成果に一人ほくそ笑んだのです。

  私の後ろで同じく餅とりにいそしんでいた姉から「何個とった?」と

  聞かれたので バッグを開き自信満々「6個!」といったのですが
  姉は 9個 でした。 

  ハッキリと負けを感じました  画像の説明 

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